コンサルティングから設計・開発・運用まで
ソフトウェアを追求する

HOME > 会社概要 > 会社沿革

会社沿革

1972年 8月
  25日 大阪市東区常盤町において設立
資本金 200万円、従業員数 15名 
1974年 4月   大同鐡鋼(株)に HITAC-8150を導入、指導運営管理ならびに共同利用を図る
1975年 8月   資本金 500万円に増資
1975年10月   大阪市浪速区元町に本社を移転
1977年 9月   資本金 1,000万円に増資
1979年11月   大阪市南区南船場に本社を移転
1980年 4月   従業員数 100名
1980年12月   資本金 2,000万円に増資
1982年 4月   従業員数 150名
1984年 1月   資本金 5,000万円に増資
1984年 4月   従業員数 210名
1984年 8月   川崎市川崎区南町に川崎システムセンターを開設
1985年 3月   川崎システムセンターを東京都港区三田に移転し、東京支店として発足
1985年12月   FAキーボード「FCK-98II」発表
1988年 1月   大阪市住之江区南港東にテクノセンターを開設
1989年 8月   グラフィックキーボード「GK-98」発表
1989年11月   大阪府産業功労賞受賞
1990年 9月   東京都品川区南品川五丁目に東京支店を移転
1991年 1月   資本金 7,475万円に増資
1991年 2月   通産省システムインテグレーターに登録
1992年 2月   テクノセンター増築
1992年 6月   ノベル社のリセラー認定
1992年 9月   本社をテクノセンターに移転統合
1995年 4月   マイクロソフト社のソリューションプロバイダー契約
1996年 4月   DOS/V用FAキーボード『FCK-PCH、 FCK-PCV』発表
1998年 1月   イントラネットを構築、運用開始
1999年 3月   東京および東京周辺の事業拡大のため東京支店を増床し、 大阪本社・東京本社2本社体制とする
2003年11月   業務拡大にともない東京本社を現所在地に移転
2004年 6月   上海欧比愛思晟峰軟件有限公司(中国上海市)を設立
2005年 2月   新健診システム「MEX-Plus」(登録商標)発表
2006年 3月   業務拡大にともない大阪本社を現所在地に移転
2007年 1月   プライバシーマーク取得
2012年 3月   創立40周年
2017年 3月   名古屋市中区丸の内に中部支店を開設